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子どもたちのため

世界を良くするために何が足りないのか?これを突き詰めていくと、いまさらながら「子どもたちへの教育」であるという目標が見えてきました。ゆえに、学校を作ろうと夢想しております。この社会を少しずつ変えていくための小さなちいさな挑戦です。

  1. F1種ブランド野菜から感じるゲルショッカー化

    諸事情があり、空き家になっていた実家を解体する運びとなり、セドリというか…なんといいましょうか売れる…

  2. 観光はどうなる 地域と子どもたちは

    近き者説(よろこべ)ば、遠き者来たる…孔子の教えですが、ここ数年、この言葉の重さを感じています。遠い…

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